【2022年6月】配当金受け取り状況と保有資産推移

【2022年6月】配当金受け取り状況と保有資産推移個人資産状況
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管理人の投資するファンドや銘柄からの配当金の受け取り状況を紹介します。

現在投資している商品や銘柄の損益状況や高配当株投資へのスタンスも紹介しています。

ダンボくん
ダンボくん

今回は日本株を積極的に買い増しを行いました。

また米国株を買い増す為にGLDMを一部売却いたしました。

「高配当株投資の魅力」や「高配当株投資の始め方」については下記の記事を参考にしてください↓↓

配当金受取額

米国株

銘柄株数2022年6月
受取配当金
累計
受取金額
SPYD10029.07$213.75$
HDV20483.37$461.66$
VYM3722.51$54.47$
VIG7034.91$173.4$
VUG306.91$33.83$
VWO8518.65$49.39$
UL4014.37$27.84$
VEA4517.11$19.51$
BLK13.52$3.52$
VT73.01$3.01$
合計233.43$1172.21$
※金額は税引後

国内株

銘柄株数2022年6月
受取配当金
累計
受取金額
二ホンフラッシュ1501913円2551円
ジャックス251694円2713円
SRAホールディングス201435円1659円
武田薬品402869円4304円
アサンテ1303212円3707円
バルカー201196円1515円
KDDI321658円2663円
アイホン301339円2177円
伊藤忠商事201005円1230円
三井物産301435円2875円
三井住友FG302511円3433円
沖縄セルラー9618円815円
旭化成1001355円2710円
三菱UFJ FG1001156円1824円
オリックス8298円548円
ENEOSホールディングス3002630円4384円
三菱HCキャピタル2002391円3169円
タカラレーベン3003347円3666円
稲畑産業402550円2550円
TDK1003586円3586円
リコーリース1005180円5180円
TOKAIホールディングス1001355円1355円
関東電化工業3003347円3347円
三洋貿易30455円455円
第一生命14927円927円
九州旅客鉄道554077円4077円
JFEシステムズ10599円599円
日本空調サービス40447円447円
SOMPOホールディングス10838円838円
東京海上ホールディングス7754円754円
電源開発501594円1594円
SBIホールディングス10957円957円
大和ハウス201132円1132円
合計59,860円88,787円
※金額は税引後

2022年6月に受け取った配当金は上記の通りです。

これまで受け取った配当金は日本円ベースで換算すると累計 247,856円 です。(※ドル円135.7円で計算しています。)

保有資産総額とトータル損益

  • 売却損益(確定損益)
    既に売却して確定させた利益や損失
  • トータル損益
    「為替差損益」や「含み益」トータルの利益や損失
  • 利益率
    投資元本に対しての利益割合

現在の投資銘柄と資産額

2022年6月末時点での保有銘柄と損益について紹介しています。

投資信託

わたし自身は楽天証券とSBI証券にてそれぞれ月5万円ずつ投資信託を購入していましたが、楽天証券で保有していた「eMAXIS Slim米国株式(S&P500)」をSBI証券へ引っ越しいたしました。

現在はSBI証券で以下の投資信託を保有中です。

投資信託保有口数投資元本評価額損益損益率
楽天全米株式
インデックスファンド
2970¥5,000¥5,586¥58611.72%
eMAXIS Slim
米国株式(S&P500)
366583¥653,324¥679,058¥25,7343.94%
SBI・V全米株式
インデックスファンド
565073¥590,049¥610,618¥20,5693.49%
SBI・V全米株式
インデックスファンド
(※つみたてNISA枠)
183387¥200,002¥198,1681,834-0.92%
合計¥1,448,375¥1,493,430¥45,0553.11%
ダンボくん
ダンボくん

SBI証券の投信引越しプログラムキャンペーンに乗っかって引越ししました。

米国株(ETF)

ティッカー保有数取得単価簿価時価含み損益
SPYD100$38.97$3,897.00$3,991.00$94.00
HDV204$95.44$19,469.76$20,487.72$1,017.96
VYM37$103.56$3,831.72$3,762.90-$68.82
VIG70$153.82$10,767.40$10,042.90-$724.50
VUG30$299.47$8,984.10$6,686.70-$2,297.40
VEA45$47.95$2,157.75$1,836.00-$321.75
VWO85$48.14$4,091.90$3,540.25-$551.65
VT7$88.25$617.75$597.38-$20.37
GLDM50$35.18$1,759.00$1,794.00$35.00
EDV65$128.58$8,357.70$6,508.45-$1,849.25
OMC28$66.91$1,873.48$1,781.08-$92.40
LOW5$188.29$941.45$873.35-$68.10
BLK1$620.00$620.00$609.04-$10.96
VZ15$49.40$741.00$761.25$20.25
T40$19.09$763.60$838.40$74.80
C8$48.20$385.60$367.92-$17.68
MMM4$130.99$523.96$517.64-$6.32
MDT5$95.64$478.20$448.75-$29.45
BTI(ADR)60$34.57$2,074.20$2,574.60$500.40
UL(ADR)40$49.02$1,960.80$1,833.20-$127.60
WBK(ADR)20$15.90$318.00$284.00-$34.00
GSK(ADR)30$40.97$1,229.10$1,305.90$76.80
合計$75,843.47$71,442.43-$4,401.04

緑太字は新規購入銘柄

ドル平均取得レート¥110.9
ドル円現在レート$135.70
合計含み損益(為替差含)¥1,283,697
ダンボくん
ダンボくん

ドルベースでは損失が発生するも、円ベースで見た含み益は約130万円と円安に大きく助けられています。

ADR銘柄とは?

「米国預託証券」のこと。

米国以外の企業の株式を預託機関に預けて、「預託証券」として米国に上場したモノ。

メリットとしては日本から購入が難しいイギリスやオーストラリアなど現地税が0%の企業を「米国株」として購入が可能になります。

デメリットとしては一株あたり0.25~5セント程度の保有に対する管理手数料がかかる点です。

新規購入銘柄概要
MMM企業名は「スリーエム」
ミネソタ州セントポール郊外に本拠地を置く化学・電気素材メ
ーカー。
売上の約50%を国外市場で占めるなど国際的企業でポストイッ
ト、ふせん、マスクなどが同社の有名な製品として挙げられま
す。
成熟企業でありながらもEPSやフリーFCは長期でみて増加傾向
、増配率は低いものの現在64年連続増配と安定した配当が今後
も見込めると判断して購入にいたりました。
購入時の配当利回りは4.51%。
MDT企業名は「メドトロニック」
アイルランド・ダブリンに本社を置く医療機器メーカー。(オペ
レーション本部は米国・ミネソタ州)
心臓ペースメーカーを主力製品とし、約160カ国、480拠点の海
外拠点をもっておりこちらも多国籍企業。
営業利益率は毎年20%前後の高い水準を維持しており、EPS、フ
リーCFも基本的に右肩上がりで、こちらも連続増配年数は45年と
文句なしの水準。
株価が軟調で配当利回りが3%を超えたため購入にいたりました。
新規購入銘柄 概要と購入理由
ダンボくん
ダンボくん

どちらも安定性の高いビジネスモデルのため、ポートフォリオ全体の配当を安定させてくれると睨んでいます。

日本株(国内株)

銘柄保有数取得単価簿価時価含み損益
大和ハウス工業(株)32¥3,157¥101,024¥101,184¥160
積水ハウス(株)45¥2,264¥101,880¥106,943¥5,063
JAC Recruitment85¥1,702¥144,670¥147,730¥3,060
三洋貿易(株)50¥985¥49,250¥48,800-¥450
(株)自重堂5¥6,480¥32,400¥31,750-¥650
(株)SRAホールディングス32¥2,750¥88,000¥88,704¥704
(株)インテージホールディングス30¥1,312¥39,360¥38,280-¥1,080
武田薬品工業(株)40¥3,482¥139,280¥152,720¥13,440
日本空調サービス(株)40¥786¥31,440¥31,720¥280
JFEシステムズ(株)15¥1,835¥27,525¥34,200¥6,675
アサヒホールディングス(株)55¥2,003¥110,165¥117,205¥7,040
(株)アサンテ140¥1,592¥222,880¥208,600-¥14,280
(株)アビスト10¥2,712¥27,120¥27,750¥630
荏原実業(株)20¥2,188¥43,760¥44,140¥380
(株)MCJ40¥860¥34,400¥35,120¥720
アイホン(株)40¥1,956¥78,240¥69,080-¥9,160
全国保証(株)12¥4,248¥50,976¥51,000¥24
ニホンフラッシュ(株)220¥1,046¥230,120¥219,340-¥10,780
(株)TAKARA & COMPANY28¥1,732¥48,496¥51,380¥2,884
(株)バルカー20¥2,125¥42,500¥51,180¥8,680
伊藤忠商事(株)25¥3,319¥82,975¥91,675¥8,700
東京エレクトロン(株)1¥44,670¥44,670¥44,300-¥370
兼松エレクトロニクス(株)22¥3,597¥79,134¥88,660¥9,526
稲畑産業(株)40¥1,639¥65,560¥88,640¥23,080
(株)三菱UFJフィナンシャル・グループ100¥602¥60,200¥72,940¥12,740
(株)三井住友フィナンシャルグループ34¥3,794¥128,996¥137,088¥8,092
東京センチュリー(株)9¥4,027¥36,243¥40,410¥4,167
SBIホールディングス(株)36¥2,671¥96,156¥95,580-¥576
(株)ジャックス30¥2,866¥85,980¥100,650¥14,670
オリックス(株)27¥2,156¥58,212¥61,452¥3,240
三菱HCキャピタル(株)200¥579¥115,800¥125,200¥9,400
SOMPOホールディングス(株)10¥4,885¥48,850¥59,830¥10,980
第一生命ホールディングス(株)14¥1,978¥27,692¥35,140¥7,448
東京海上ホールディングス(株)7¥6,024¥42,168¥55,321¥13,153
九州旅客鉄道(株)55¥2,416¥132,880¥155,540¥22,660
KDDI(株)32¥3,367¥107,744¥137,248¥29,504
沖縄セルラー電話(株)12¥4,978¥59,736¥64,920¥5,184
J−POWER50¥1,508¥75,400¥112,200¥36,800
蔵王産業(株)10¥1,855¥18,550¥18,250-¥300
(株)INPEX100¥738¥73,800¥147,000¥73,200
(株)TOKAIホールディングス100¥886¥88,600¥88,700¥100
サムティ(株)60¥2,137¥128,220¥120,960-¥7,260
旭化成(株)100¥1,070¥107,000¥103,600-¥3,400
関東電化工業(株)600¥972¥583,200¥529,800-¥53,400
竹本容器(株)100¥781¥78,100¥78,800¥700
ENEOSホールディングス(株)300¥427¥128,100¥154,110¥26,010
三井物産(株)30¥2,378¥71,340¥89,835¥18,495
リコーリース(株)100¥3,460¥346,000¥349,500¥3,500
(株)タカラレーベン300¥310¥93,000¥108,000¥15,000
イオンモール(株)100¥1,597¥159,700¥165,900¥6,200
合計¥4,268,792¥4,554,675¥285,883

緑太字は新規購入銘柄

新規購入銘柄概要
荏原実業東京都中央区銀座に本社を置く機械メーカー。
環境関連製品の製造販売、上下水道施設等の設計・施工、ポンプ・
空調冷熱機器等の販売などを手掛ける企業。
緩やかながらも増収・増益企業であり、それに伴い配当も増配傾向。
生活インフラを整備する事業内容であることから高い需要の安定性
が見込めます。
以前から欲しかった銘柄でありましたが、配当利回りが4%付近の
水準まで株価が下がったため購入いたしました。
MCJマウスコンピューターなどパソコン本体および周辺機器を製造販売
する企業を傘下とする持ち株会社。
こちらも増収・増益企業で直近7年はROE17%前後で推移するなど
高い収益性があります。
配当に関しても現在9年連続増配でありながら配当性向は30%台と
まだまだ余力があることから今後も緩やかな成長が期待できると判
断して購入にいたりました。
購入時の配当利回りは3.85%。
東京エレクトロン東京都港区赤坂に本社を置く電気機器メーカー。
半導体製造装置およびフラットパネルディスプレイ製造装置を開発
・製造・販売しており、同分野でのシェアは国内首位、世界第4位。
売上・利益・EPSはいずれも右肩上がりで成長中。
配当も2012年の80円から2022年は1403円と直近10年の増配率は
33%と高い増配率を誇ります。
現在半導体関連は需要がピークアウトしたという懸念があるため売
りが優勢となっていますが、事業規模・事業内容ともに底堅いもの
があると判断したため購入にいたりました。
購入時の配当利回りは3.75%。
蔵王産業東京都江東区に本社を置く清掃関連機器の専門商社。
スチーム洗浄機や高圧掃除機など清掃業者向けの商品を製造・販売
しています。
増収・増益が続いており、直近10年の営業利益率も15%前後で推移
するなど高い収益性を誇ります。
自己資本比率も80%以上で推移しており、配当性向も40%前後のた
め不況時にも安定的な配当が見込めると考え購入に至りました。
購入時の配当利回りは3.67%。
新規購入銘柄 概要と購入理由
ダンボくん
ダンボくん

東京エレクトロンや蔵王産業は以前から欲しかった銘柄でした。ここ最近は積極的な増配が目立ちます。

証券口座の使い分け方

私自身は毎月「楽天証券」と「SBI証券」にて投資信託をクレカ決済できる限度である5万円分ずつ(計10万円分)投資しています。

「個別株」や「ETF」に関しては余剰資金や配当を使って以下のように投資しています。

購入証券口座
  • 米国株(ETF)⇒楽天証券
  • 米国株(個別株)⇒マネックス証券
  • 国内(単元株)⇒SBI証券
  • 国内(単元未満株)⇒ネオモバイル証券

以上のように使い分けています。

※単元未満株については現在ネオモバイル証券を使用しておりますが、SBI証券やマネックス証券なら単元未満株買付手数料が無料です。

ダンボくん
ダンボくん

ただアプリの使いやすさと画面の見やすさは「ネオモバイル証券」が圧倒的に良質です。

SBIネオモバイル証券公式サイト

SBIネオモバイル証券は日本株のみに特化した証券口座です。

通常の証券口座であれば取引額に応じて手数料が変化しますが、SBIネオモバイル証券では月50万円までの取引なら月額220円で取引し放題です。またTポイントが毎月200ポイント、手数料をクレジット決済している場合+2ポイントが付与される為、実質コストは毎月18円で済みます。こちらも単元未満株での取引きができ、操作画面も見やすく使い勝手の良い証券口座です。

SBI証券 口座開設(無料)

「SBI証券」は「投信の種類の豊富さ」や「クレカ決済積立」「単元未満株買付手数料全額キャッシュバック」などメリット多数。独自のサービスとしては「米国ETFの定期買付サービス」や連携銀行口座の「住信SBIネット銀行」活用で為替手数料が25銭/1ドル→2銭/1ドルにできるなどコストを意識した小回りの効く証券口座です。

楽天証券

「楽天証券」は「クレカ決済積立」や「楽天ポイント投資」も可能。 国内外株式の取り扱い商品の豊富さも売りの1つで、楽天銀行口座と連携することで「ポイント倍率UP」や「楽天銀行での普通預金金利UP」など他のサービスとも連携しており総合力の高い証券口座です。

マネックス証券

「マネックス証券」は国内単元未満株の買付手数料や米国株買付時の為替手数料無料(※定期的に見直しされます)や、独自の銘柄検索ツールの「10年スクリーニング」を擁するなどコスト面と機能性のバランス抜群の証券口座です。2022年2月25日より「投信クレカ決済積立」が可能となりました。業界最大の1.1%ポイント還元される為かなりお得です。

ダンボくん
ダンボくん

いずれにせよ証券口座はそれぞれ特徴や強みが異なるため、複数持つことをおすすめします。

高配当株投資へのスタンス

高配当株投資は基本的に株価の伸びに期待する投資手法ではないため、いかにして入金力を上げるに尽きます。

当然ですが収入を増やし、支出を減らすことを意識して取り組んでいます。

また暴落相場に備え、資産全体の3~4割は現金で保有しています。

現在の年間生活費は108万円。購入時はマイルールを基に、 年間受け取り額108万円(生活費と同額)を目標に「米国株 70:30 国内株」の比率になるようコツコツと買い増しています。

マイルール
  • 配当利回りがトータルで3%以上になるよう
  • 財務健全で増配が期待できる銘柄を選定
  • 増配が期待できない銘柄は配当利回り5%以上
  • 業種が偏らないように分散
  • 配当は基本的に再投資
ダンボくん
ダンボくん

数銘柄が転けてもダメージが少ないようとにかく「分散」することを意識しています。

また含み損を回避する為に、

  • 株価推移が横ばい以上の銘柄を選定
  • 高値掴みを避ける為、市場が好調な時は買い増さない
  • 米国株(ETF)を円安相場では積極的に買い増さない
  • あまりに高水準のPER株を買わない

といったことを意識しています。

5月終盤より若干反発の兆しがあるため一旦買い増しはストップしていましたが、それほど強く上昇はしませんでした。

やはり背景にある米国金利上昇と量的引き締め(QT)の見通しが立つまではグダグダの相場は続きそうです。

平均取得単価を下げるために買い増しした株は少しずつ売却いたしましたので手元には資金が残っています。

今後も様子見しながらナンピンしていきます。

ダンボくん
ダンボくん

6月頭にある程度売却しておいてよかったです。

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